車 保険 相場|20数社をどうやって比べる?

車 保険 相場

現在20数社もが車の保険を取り扱っています。


忙しくて時間が取れない時、更新満期が迫って急ぐ時、
どうやって20社以上から納得の保険を見つければいいのでしょうか。


その方法は一括見積もりしかありません。


自動車保険一括見積もりは、
一度の入力(最短5分、長くて15分)で複数社の比較が行なえる無料サービスです。

「最大20社」「最大17社」の一括見積もりを利用すれば、
絞り込みのための下調べや1社ずつの見積依頼から開放されます。


一括見積もりは上位2つだけで既に利用者が6百万人を越しています。
(※インズウェブ 420万人突破、保険スクェアbang! 200万人突破)

この実績・人気が一括見積もりの安心と信頼性を証明しています。


免許証・車検証・保険証券を揃え今すぐ始められます。
(初めての加入なら、車の形式(車検証)だけで見積もりOKです。)


※一括見積は、無料サービスにありがちな利用後の「電話勧誘」などの心配もなく安心して利用できます。

車 保険 相場|一括見積もりの保険料比較例

車 保険 相場

一括見積もりによる保険料比較の例をご覧ください。
同じ加入条件での各社の相場の違いが一目でわかります。

保険料だけでなく、事故対応、ロードサービスなどの各社の違いもわかりやすい一覧表で比較することができます。


30代家族 ホンダ・ステップワゴン(※保険スクエアbangの公式ページから引用)
■年間保険料(対人-無制限、対物-2千万円、搭乗者障害-1千万円、人身障害-なし)

  • チューリッヒ     37,080円
  • アクサダイレクト   40,280円
  • アメリカンホーム   42,250円
  • ソニー損保      42,760円
  • そんぽ24      43,290円
  • 三井住友海上     50,040円
  • あいおい損保     52,800円
  • 日本興亜損保     57,540円
  • 富士火災       56,990円
  • 東京海上日動     57,770円

【条件】 住所/東京、年齢/33歳、次契約/14等級、30歳以上担保、走行距離10000km、車体/ホンダ・ステップワゴン、型式/RF7、使用目的/レジャー、免許証の色/ゴールド、運転する家族/配偶者(30歳)、家族限定/なし、エアバック、ABS装置/あり、車両保険/210万円(一般、免ゼロ付)


一括見積もりの入力は難しくありません。
免許証、車検証、保険証券を準備し最短で5分、長くても15分程度で完了です。


車 保険 相場|一括見積もり利用者の声

自動車保険一括見積もりは複数社の保険料を短時間で一度に比較できるのが最大のメリットです。
自動車保険の新規加入で各社の相場を知りたい場合に最適の無料サービスです。


車 保険 相場

一括見積もりの前に不安・疑問を解消しておけば安心して利用できます。

ネットで見積りをして大丈夫だろうか
利用後に勧誘を受けることにならないだろうか
事故対応の違いがわかるだろうか

このような疑問・不安があったらぜひ利用の声をご覧ください。


<一括見積もり利用者の口コミ・体験談>

■インズウェブ~一つ一つにコメント付

口コミ情報がとても丁寧に紹介されていて親切です。利用者の声の一つ一つに的確なコメントが付けられていてわかりやすくガイドしてくれます。                 ⇒⇒ インズウェブの口コミ・体験談

■保険スクエアbang!~は簡潔でバックナンバー豊富

保険スクエアbang!の「利用者の口コミ」は簡潔でとてもわかりやすく、またバックナンバーが2007年分から掲載されていて豊富な内容になっています。           ⇒⇒ 保険スクエアbang!の口コミ


車 保険 相場|保険会社を切り替えても等級は大丈夫です

車 保険 相場

一括見積で車の保険の見直しを行い損保会社を切り替えても、自動車保険の等級は心配なく引き継がれます。

保険会社が変わるからといって新規加入時の6等級に戻ることはありません。

等級制度(ノンフリート等級制度)はすべての自動車保険会社が統一的に取り扱いことになっており、一人一人の保険証券の契約番号は保険会社同士で共通のデータとして共有されています。


等級が引き継がれるからこそ各保険会社は自社の自動車保険への切り替えを宣伝することができるわけです。

車の保険の切り替えでは等級の心配はしなくても良いと言うことです。


車の保険に万人向けのおすすめはありません

車の保険は、24社もの損保会社が様々な特色の商品を発売し競争しています。
誰にでも共通する車の保険の相場を求めても現在では不可能だといっていいでしょう。

保険料の各種の割引では
ゴールド免許、走行距離、等級、安全装置、家族限定、低公害、長期優良割引、ネット申し込み、セカンドカー、イモライザー、安全ボディーなど
多くの項目を各社がそれぞれ組み合わせて保険料に反映させています。

リスク細分も各社それぞれの特色があり、ゴールド免許の割引を行なう会社もあればあえて免許の色で保険料が変わらない会社もあります。

また、「保険料は走るだけ」という商品に対し、「いくら走っても保険料は同じ」とアピールする商品もあります。

車の保険では損保各社がそれぞれ互いの顧客ターゲットが重複しないように保険料を設定して競争しています。

車の保険の相場も一定したものは無くなり、通販型の相場はいくらぐらい、代理店型の相場はいくらぐらい、代理店型でもリスク細分型の場合は大まかな条件により相場がいくらぐらいというような、とてもややこしい状況になりました。

商品の選択肢が広がり、それ自体は大変にいいことなのですが、その分最適の車の保険が探しにくくなっているわけです。

このように自由化によって車の保険の相場は大きく変貌しましたが、
一括見積もりはこのような状況の中でますます利用者を増やしています。

車の保険の相場の違いだけでなく、事故対応・故障対応や無料ロードサービスの違いなども、取り寄せられた一覧付きの見積もりで、じっくりとマイペースで比較することができます。

今や自動車保険一括見積もりは車の保険の相場を知るうえで欠かせないものになりました。


このページの先頭へ